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ダメおじさんのプロレスライフ

ダメ人間ですが、プロレスが好きです。

新日本プロレス 鈴木みのる 週刊プロレス感想

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どうも!プロレス大好きおじさんです!!

今回は、おじさんが漫画喫茶で立ち読みしてきた週刊プロレス鈴木みのるインタビューを記事を思い出しながら感想を書きます。おじさんなので記憶があいまいです。週刊プロレスを買って正しい記事を読んでください!!

 週刊プロレス鈴木みのるの記事で印象に残っていることを曖昧な記憶で書きます。正しくないと思います。ご了承のうえお願いします。

内容は、いろいろなところで言っているようなことです。オカダはチャンピオンだから興味があり、ケニーがチャンピオンならケニーを襲っていた。興味があるのはチャンピオンベルト=宝、だからそれをかっさらう。1・5に襲撃したのはタイトル戦の翌日だから疲れ切っているはずだから。また、1.5の翌日で新しい方がより鮮度があり、記事が目立つからだ。すべて計算している。っていうような感じです。いろいろなメディアで言っている内容ですね。

ここから週プロの記者は明らかに内容になります。これは記者VS鈴木のプロレスですね。プロレスという単語はいろいろな汎用性があります。記者が内藤哲也選手の話にもっていきます。昨年のMVPでプロレス界の話題を一人で持って行った内藤哲也の話をです。鈴木みのるは一度は話を交わします。しかし、記者は戦います。

 

内藤哲也をどう思うか?

 

一番おいしく、読者が聞きたい話題です。

鈴木みのるは答えます。もちろん興味もあり試合もチェックしている。当然だ昨年のMVPで一番おいしい相手だから。昔の鈴木なら、見ていても見ていない、興味がないと言っていただろうが、年を取り興味があるものは興味があると言えるようになったらしい。東京ドームを某所で見ていた。なんかかっこいいですね。鈴木は年齢により経験を積んでいる。いろいろな見せ方も知っている。おじさんも、鈴木と同様に思うのです。年を取るっていうのは経験値をつんでいることだと。それが若い時との違いです。

また、内藤をブレークすると確信していたそうです。棚橋、オカダと同じくブーイングからのブレークが同じであると言っています。具体的な理由は言いません。それでいいんです。おじさんもわかります。これもプロレスだと。哲学ですね。

とても素晴らしい内容でした。人間、鈴木みのるの魅力、ヒールとしての魅力が伝わります。次期シーズンも目が離せません。